入院するとき持っていくと便利なものベスト3

入院生活はただでさえ不便なもの。少しでも普段に近い快適さを追求したいですよね。緊急入院の場合は難しいかもしれませんが、そうでなければ、あると便利なお役立ちグッズをあらかじめ用意していきましょう。

スポンサーリンク

レジ袋

ゴミを捨てたり、脱いだ衣服や濡れたものなどを放り込んでおいたりとマルチに活躍してくれるので、たくさんあって困ることはありません。ただ、下着など人に見られたくないものを入れる場合は、透明や半透明は避けたほうがいいかもしれませんね。

S字フック

病室にはものを掛けられる場所があまりないので、S字フックをいくつか持っていくととても重宝します。これをあちこちに引っ掛けておくだけで収納スペースができるので、床に直置きしたくない荷物も掛けておけます。

延長コードまたはタップ

病室にもコンセントが割り当てられていますが、モバイル機器を複数持参する人にとってはちょっと数が足りなかったり、手持ちのAC電源コードだけでは短すぎたりする場合もあるので、少々かさばりはしますが、用意していくと便利です。

番外編

以上、すべて筆者の実体験から挙げてみましたが、もう一つ。病院のトイレで用を足すとき、ボトムスの裾が床につくのが気になりませんか?こういうときのために、下は裾が足首のところでしぼってあるスウェットまたはスピンドルでしぼれるタイプのものにしておくのがおすすめです。もしくは、トイレのときだけアームバンドを両足首につけていくという方法でもいいかと思います。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

スポンサーリンク

ピックアップ記事

部屋の収納術

2015.5.26

部屋の収納で気を付けること

新生活、引っ越しをされて新しいお部屋をどう作っていくか心ワクワクされている方も多…

おすすめ記事

ページ上部へ戻る